YTK同盟通信

会員&同盟のみなさん、もう6月ですね。
 

2月頃からの新型コロナウイルス騒動も、自主規制が解かれ、ほぼ自由になりました。

皆様は如何お過ごしでしたか?
悪い科学者が、悪い研究をして、出来た細菌兵
器を平気で拡散した。これらの者どもを捕まえて、火あぶりの刑に処したいですね。
 

この悪役の一番の元は、隣の中国の共産党員だということはわかっているのですが、この国家は、日本を属国化したいと策略を練っていたことが、最近になって解ったのです。
これはズート昔の毛沢東の改革路線から計画されていたのです。
しかし、わが
国の馬鹿政治家どもは、未だに中国に忖度したり、媚を売っている有様です。

日本のありとあらゆるものが、抜き取られ、利用され、その力で日本の経済力が貧費の状態になりました。

アメリカを始め世界各国は、この責任を中国に損害賠償の請求手続きに入りました。
一番被害を受けている日本だけが、損害賠償を求めない態度でいるの
です。それどころか習近平国家主席を未だに、国賓として向かい入れようと準備している有様です。
皆さんはこれをどう思いますか?この男、周菌平と書いて
周囲に菌を撒き散らす男と。字を書き直した方がいいですね。

さて、怒ってばかりいても始まりませんね、この対策を打たなければ成りません。

が、その前にここに隠されている陰謀を話したいと思います。
この細菌兵器の研究は、第二次世界大戦中、当時満州郡に派兵された関東軍
731部隊の石井部隊が、細菌兵器の最初の計画だったのです。

捕虜として捉えられた、当時の支那人や朝鮮人を丸太と呼び人体実験をして研究していたのです。当然国際法に違反していることは明らかでした。

ここの総指揮官だった、岸信介(後の総理大臣)が、東京裁判で裁かれることは明らかでした。しかし岸はその間にアメリカGHQに裏取引を成功させたのです。

「私を無罪にしてくれたら、この研究資料をGHQに渡す」という約束でした。
 

当然、国際の裏組織イルミナテイとも呼ばれている、その大元は世界の金を操る組織なので、これらは悪魔崇拝という特別な価値観、を持っていて今も同じです。

この方たちは白人以外は人間では無く、人間に似た猿か、獣と同等なのだ!

との価値観から白人以外の人口を減らすことを常に考えて、各国の政治を操り人口削減のために、当時の考え方では、戦争で人口を減らす、事が重要なことだったのです。

そして、どこかに有力な大統領や首相が出現すると、彼らに接近してこの仲間に引き込むのです。そしてこれに逆らうと暗殺するか、大きな事件を起こさせてこれに巻き込むかして、従わせるのです。日本の首相もアメリカのポチになっていれば人気が続き、逆らうと田中角栄の様に不名誉に墜落させられるのですね。

しかし、その間、全ての研究資源は抜き取られ、逆に高額な兵器を買わされることは、もう、属国以外の何者でもありませんでした。
今で言えば中国共産党も
彼らの支援で作り上げたものでした。
しかし中国共産党はもっと上でした。

アメリカを梃子に世界征服を目録でいたのです。これが最近になってトランプ大統領の胸襟に触れ、共産党を潰す、と、言う行動に出たのです。


しかし、このイルミナテイの組織は未だに磐石です。国際保険機構にWHOが有りますが、ここもこれらの手先で、人口削減を目論んでいます。
日本政府はその
傘下にあり、この指示に従って医療方針が決められています。厚生労働省の元に日本医師会が置かれ大手の製薬会社がグルになって、庶民を薬漬けにしたり手術という荒治療で、身障者を量産しています。これに使う特別税金が健康保険税ですが、年間で40兆円を超えているのです。


今回は中国の武漢で、将来のウイルスに抵抗する薬の開発をする・・・との名目でアメリカ・フランス。などの関係技術者が集まり、この目的を隠れ蓑に生物兵器を作っていたのでした。世界にコンピューターソフトを広がしたマイクロソフトのビル・ゲイツもここの有力協力者になっています。やがて、このコロナウイルスを押さえるために、ワクチンが発表されるでしょうが、このワクチンの利権を狙って異常なほどのパンデミックを起こしたのですね。


このワクチンですが、これは只者では無いと言われています。それはビル・ゲイツの技術により、コロナウイルスより小さなマイクロチップが開発され、ワクチンは皮下注射ですから、血液に回らないで皮下に残るように設計されているようです。

この商品開発は韓国のサムスン電子がすでに持っているようです。


さて、この注射をするに当たり、個人の特定のデーターを打ち込んで注射をします。

このワクチンの保持者は、何処にいるか?なにをしているのか?が探知機で解るそうです。また、特殊な電波を送ると、異常な興奮に駆られ、暴動を起こしたりこれらを自由に操れるそうです。今度は電波も5G世代となり今までの数千倍もの情報を操作できるようになってきます。

 

もう一つコロナウイルスがもたらしたものは、人間の集団を破壊するのに成功しました。もう人間関係も、友人関係も、もっと言えば親子関係も、夫婦関係までも破壊してしまったのです。これもイルミナテイの思惑ですね。

みんなが人を信じられなくなってきます。孤立するともう、人間では無く、動物的に人ですね、本当の獣になってしまうかもしれません。


ここまで、暗い話ばかりしたので、明るい解決に向かった話をしましょうね。

皆さんに警告します。コロナワクチンは今後打たないでくださいね。

百害あって一利無し・・だそうです。赤ちゃんの頃からワクチンを打った方は、脳に異常を来たし水頭症や引きこもりになり、将来使い物にならない方が多いようです。これは産婦人科や小児科の先生が言っているのです。


今回、同封しましたチラシについて説明します。

当会で扱っている、氣億水は、第三のバリヤーを形成します。

いま、医学的な常識では第二のバリアーしかありません。

しかし、今回のコロナウイルスは、エイズのウイルスも含まれているため第二のバリヤーは破壊されて、ここを突破して細胞に入ります、そして細胞内の核酸を目指してDNARNAを奪いに来るのです。

このときにオートファジーを働かせておけば良いのです。

この理論の大元は、2016年ノーベル生理学賞を受賞した大隅良典博士 東京工業大学教授の理論と発見によるものです。


オートファジーは普段は休んでいるのですが、大自然の氣を受けると目をさまし、活性化するのです、この時、細胞内に入ったウイルスやバクテリアや不代謝の栄養も全て酵素にて消化されて、それがこの細胞の部材になり細胞を作り直します。


 *1、一方、ウイルスを殺せなかった通常の免疫機構は、益々獲得免疫を産生しサイトカインストームと云う状況になり、お互いに免疫同士が戦うということになります。高血圧の方や糖尿病の方などは、すぐ血液が固まったりして即死状態になります。また酸素吸入を強くすると過換気症候群となり、これも危険な状態になります。(この被害にあったのは、志村けん、さん等ですね。)



 *2、氣億水の治療はこの状態にはならず、自然の形で回復に向かいます。陽性反応の指示が出た方はすぐご連絡してください。


 *3.このチラシは口コミ用のチラシです。一人でも多くの方にこの情報を伝えて欲しいのです。伝わった方が形成されますと。やがては自分のリピート分がタダになり、さらには月数万円といった報酬が入ってきます。10万円が上限ですが、毎月収入が入ってくるようになります。

今後は相当な不景気と就職難が来ることと思います。そのためにも企画したものです。人を助けて自分も助かる・この企画に勇気を持って参加してください。


氣癒の会同盟 代表 宮田環太郎


  

 もう師走ですね。会員の皆様には今年も大変お世話になりました。ありがとうございます。


今日は癌とその治療とイルミナテイの話をしますね。

 ① 皆様の身内や近しい方で、癌になった方、または癌で倒れた方はいますか?

 ② もう一つ聞きますね、皆様はスマホやパソコンでインターネットをしていますか?


 今回は②の話から進めてみましょうね。いまインターネットでダントツに利用されているのが

 ユウチューブ (Yau teve) と言うサイトですが、これは動画配信のサイトです。

 これは、現在の社会の裏側から見る事ができます。 これを観ると、今テレビなどで放送している

 内容は相当の嘘か虚偽の意図をもって放送されていることがわかります。


 今のマスコミはその更に上の組織に情報操作されて、それに従わないと、放送権利を剥奪され 

 る状況にある、というのです、そのため放送しなければならない、重大な内容はさらっと流して

 取るに足らない雑魚ネタをながして、時間を潰しているのです、TVだけでは有りません。

 新聞も、週刊誌もおなじです。これを意図して操作しているのが(イルミナテイ)と言われる影の

 組織なのです。


 その裏をかいたのが、動画配信のユウチューブなどですが、ここはその制約をあまり受けない

 ので、自由な発信ができるのです。私が特に皆さんに進めたいのが「オリーブの木」 「桜チャン

 ネル」評論家では「三橋貴明」「武田邦彦」 医療関係では「船瀬俊介」などです。


 いま、国内では平和ボケと言われるほど、この状態が続いていますが、海外ではとってもシビ

 アです。戦争の危機などばかりの問題ではありません。ジワジワと全方向から難題が攻めてきて

  いるのです。


 さて、ここまではショッキングな、ことを言いましたが、これに対する防衛は、まず現状を知るこ

 とです。このあとで、本当の防衛の話をしますから、もっと読んでくださいね。


 さて、次は①の話をしますね。癌の容疑で病院へ行くと、必ず抗癌剤の処置を進められます。

 これを数回繰り返すと殆ど死に直面しますからね。早期発見で手術をすると、50%は直る確率

 がある・・・などと言いますが、あの言葉を信じてはだめです。早期発見ではまだ癌ではなく

 癌モドキ、なのです、今回皆さんに伝えたい本が癌で悩んでいる方から「読んで見て・・」

 と言われて読みました。  「破壊の医療・想像の医療」内海聡・木村一相 共著です。


 これを読んで解ったことは、医師の資格を取るため6年間に、このイルミナテイの哲学を身に

 付けることで、免許が取れる、のだというのです。また、この中で優秀生は、大きな病院に就任

 出来るのです。私はこの不条理にあって、癌を患いながら戦っている女性をしっています。


 まず、みなさんは、とっても良い環境にあるのですよ。私はこのような不条理に断固反対なの

 ですが、それと同時にこれらの防衛に括弧たる手法を持っているからです。

 もう一度おさらいします。 ①癌になったら病院に行かない、行っても調べるだけ、癌ばかりでは

 有りません、泌尿器の問題、心臓病の問題、痴呆症の問題、これらは全て繋がっています。


 いま、キユケンでは、賛助会員さまには、生存するための確実な方法と手法を揃えていますので

 賛助会員を続けるように進めます。   キユケン 代表 宮田 環太郎

 賛助会員のみなさま、新企画で入会されたYTK同志のみなさま、ことし一年の御礼と来る
 新年のご挨拶を兼ね、よろしくお願いいたします。

 ここで、YTKとは何か?何の目的で企画したのか?に付いて、簡略に申し上げます。
 氣癒の会治療研究所の会員様が、賛助会員と呼んできました。
 こんどは、これを強力に推し進めるために、「氣癒の会同盟」という企画を創り、キユケン
 コーポレーションと言う部署があります。

 この目的は「予防医学(Y) 自己治療医学(T) キユケン経済学(K) 」の 頭文字をとって
  YTKというシステムになり、ここの会員様を同志と呼ぶことにしました。

 現在の医療機関は、緊急の処置はするが、生活習慣病から来る、癌・糖尿病・泌尿器の疾患・
 精神や神経の疾患などは、抑えることは出来ても治すことは出来ません。

 これを解決することは、自分の身体や回りの環境を知ることが、全てのスタートになります。
 それにもう一つの必要な解決策は、個人の豊かさであります。

 この方法と解決策は全て出来上がっており、この悩みを持つ方々に提供できるものであります。
 そして、これに理解をし体験をし、この慈悲の行動を推し進めてくれる方を、YTK同志と呼ぶ
 ことにしました。    今後ともよろしくお願いいたします。

 さて、氣癒の会同盟の、実際の目的と行動は何か?というと、
   ①健康を維持するための知識と知恵を修得すること。
   ②すでに罹患されている方は、そこから脱出する方法を手助けする、こと。
   ③上記① ②を広く庶民に伝えること。
  以上の3点です。

  氣癒の会治療研究所は、身体を治すことはプロであり、この分野ではNo1と自負して
  おります。
   巷には揉みほぐし専門店などがチエーンを張ったのもありますが、根本解決にはなりません。
  なぜ、肩が張るのか?何故背骨が凝るのか?なぜ腰が痛いのか?なぜ足や膝が痛いのか?
  ・・・と観たときに、大部分が内臓の機能にブレーキが掛かっている事が多いのです。

 ここを見落としたら、次の症状に進展します。出来ることならこの時点で治すべきです。
  
 私どもは、この時点で治すことを「身体の整備」と呼んでおります。 この身体の整備は医療
 行為ではなく。「ヘルスケア」の分野です。

 このためには、本人がこの症状を知り、ここから脱出したい・・という強い心も必要です。
  その意思に従い、私どもも手助けができるのです。

  いまの私たちは、大自然(宇宙)も波動エネルギー)=の氣、から大きくかけ離れ、異質な氣
 に覆われて身体の根幹を司る、氣の流れに乱れが生じ、病気になったしまうことが多いのです。
 このとき、医薬品(毒物)やメスで傷を付けることは、ますます異質な氣の世界へ追いやってし
 まうのです。
 ここで、12月の下旬に、ある方が危篤な状態から脱出できた・・・体験をお話しましょうね。

 この方はSさんという方で、札幌在住 60代の男性です。当然YTKの同志でした。
 ある書類の印鑑相違で、それを直して頂こうと、電話を掛けた時でした。

 「Sさん、これから寄りますから、居ますか?」 Sさん「居るんだけど、具合が悪くて昨日から
  休んでいるのさ、吐き気がして、物も食べれず、吐いても空吐きなんですよ・・」
 私はとっさに「脳脊髄に異常が起きているな」 と感じました。
 S さん「病院に行こうと思ったけど、土曜日で開いてないし明日は日曜だから、困っていた
 のさ・・」
 「それは大変なことだけど、私が手助けしてあげるからどうですか・・・?」

 お邪魔してその症状を見たとき、歩くのもままならないようでした。首筋から掛けて後頭部が強い
 熱が感じました。 「Sさん血圧計ありますか?有れば計ってごらん」 早速計ったら 高い方
 200で低い方は105にもなっていました。
 こんな状態で重いものを持ったり、寒い状態で居たり、力んだりすると、蜘膜下出血や脳内
 血管破裂で、重篤な危険が孕んでいます。

  私は、軽い整体を施し、その後血圧を測ったがまだ180代でした。私の車に積んであった
 AWG治療を進めました。血液が相当酸性化しているようで、アシドーシス状態です。
 このコードを掛けたとたん、いびきをかいて深く眠ってしまいました。その後、血圧を安定させる
  ためのAWG利用です。合計2時間です。
 
 Sさんは、派遣社員で、土木関係の仕事をしていました。労働環境は苛酷な状態にあり、
 それだけでも寒さや長時間で、身体には相当の負担がみられます。
 その日の治療は終わって、疲れと身体を温めるために温泉に行くことを進めました。それには
 私も同伴しました。

 体の状態は、あの状態からは見違えるほど元気になり、温泉で食事も普通に取れました。
 温泉から帰ってきて、明日も1時間AWG治療が残っているので、その日はSさん宅に泊まり
 ました。

  翌朝 残りの治療を終わり、PM8時頃に、血圧を測って見ました。 
  なんと目標値の130と93でした。身体は一番正直だな・・と思います。本人もとっても感謝し
  ていました。
   この分野は別料金なのですが、重篤にならずに済んだのです。
  これこそ「体の整備」そのものです。

 今回はSさんの体験を通じて「氣癒の会同盟」の一部を紹介させていただきました。

 今後とも宜しくお願いします。
                    キユケン 代表 宮田 環太郎

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