YTK同盟通信

2020年01月

 もう師走ですね。会員の皆様には今年も大変お世話になりました。ありがとうございます。


今日は癌とその治療とイルミナテイの話をしますね。

 ① 皆様の身内や近しい方で、癌になった方、または癌で倒れた方はいますか?

 ② もう一つ聞きますね、皆様はスマホやパソコンでインターネットをしていますか?


 今回は②の話から進めてみましょうね。いまインターネットでダントツに利用されているのが

 ユウチューブ (Yau teve) と言うサイトですが、これは動画配信のサイトです。

 これは、現在の社会の裏側から見る事ができます。 これを観ると、今テレビなどで放送している

 内容は相当の嘘か虚偽の意図をもって放送されていることがわかります。


 今のマスコミはその更に上の組織に情報操作されて、それに従わないと、放送権利を剥奪され 

 る状況にある、というのです、そのため放送しなければならない、重大な内容はさらっと流して

 取るに足らない雑魚ネタをながして、時間を潰しているのです、TVだけでは有りません。

 新聞も、週刊誌もおなじです。これを意図して操作しているのが(イルミナテイ)と言われる影の

 組織なのです。


 その裏をかいたのが、動画配信のユウチューブなどですが、ここはその制約をあまり受けない

 ので、自由な発信ができるのです。私が特に皆さんに進めたいのが「オリーブの木」 「桜チャン

 ネル」評論家では「三橋貴明」「武田邦彦」 医療関係では「船瀬俊介」などです。


 いま、国内では平和ボケと言われるほど、この状態が続いていますが、海外ではとってもシビ

 アです。戦争の危機などばかりの問題ではありません。ジワジワと全方向から難題が攻めてきて

  いるのです。


 さて、ここまではショッキングな、ことを言いましたが、これに対する防衛は、まず現状を知るこ

 とです。このあとで、本当の防衛の話をしますから、もっと読んでくださいね。


 さて、次は①の話をしますね。癌の容疑で病院へ行くと、必ず抗癌剤の処置を進められます。

 これを数回繰り返すと殆ど死に直面しますからね。早期発見で手術をすると、50%は直る確率

 がある・・・などと言いますが、あの言葉を信じてはだめです。早期発見ではまだ癌ではなく

 癌モドキ、なのです、今回皆さんに伝えたい本が癌で悩んでいる方から「読んで見て・・」

 と言われて読みました。  「破壊の医療・想像の医療」内海聡・木村一相 共著です。


 これを読んで解ったことは、医師の資格を取るため6年間に、このイルミナテイの哲学を身に

 付けることで、免許が取れる、のだというのです。また、この中で優秀生は、大きな病院に就任

 出来るのです。私はこの不条理にあって、癌を患いながら戦っている女性をしっています。


 まず、みなさんは、とっても良い環境にあるのですよ。私はこのような不条理に断固反対なの

 ですが、それと同時にこれらの防衛に括弧たる手法を持っているからです。

 もう一度おさらいします。 ①癌になったら病院に行かない、行っても調べるだけ、癌ばかりでは

 有りません、泌尿器の問題、心臓病の問題、痴呆症の問題、これらは全て繋がっています。


 いま、キユケンでは、賛助会員さまには、生存するための確実な方法と手法を揃えていますので

 賛助会員を続けるように進めます。   キユケン 代表 宮田 環太郎

 賛助会員のみなさま、新企画で入会されたYTK同志のみなさま、ことし一年の御礼と来る
 新年のご挨拶を兼ね、よろしくお願いいたします。

 ここで、YTKとは何か?何の目的で企画したのか?に付いて、簡略に申し上げます。
 氣癒の会治療研究所の会員様が、賛助会員と呼んできました。
 こんどは、これを強力に推し進めるために、「氣癒の会同盟」という企画を創り、キユケン
 コーポレーションと言う部署があります。

 この目的は「予防医学(Y) 自己治療医学(T) キユケン経済学(K) 」の 頭文字をとって
  YTKというシステムになり、ここの会員様を同志と呼ぶことにしました。

 現在の医療機関は、緊急の処置はするが、生活習慣病から来る、癌・糖尿病・泌尿器の疾患・
 精神や神経の疾患などは、抑えることは出来ても治すことは出来ません。

 これを解決することは、自分の身体や回りの環境を知ることが、全てのスタートになります。
 それにもう一つの必要な解決策は、個人の豊かさであります。

 この方法と解決策は全て出来上がっており、この悩みを持つ方々に提供できるものであります。
 そして、これに理解をし体験をし、この慈悲の行動を推し進めてくれる方を、YTK同志と呼ぶ
 ことにしました。    今後ともよろしくお願いいたします。

 さて、氣癒の会同盟の、実際の目的と行動は何か?というと、
   ①健康を維持するための知識と知恵を修得すること。
   ②すでに罹患されている方は、そこから脱出する方法を手助けする、こと。
   ③上記① ②を広く庶民に伝えること。
  以上の3点です。

  氣癒の会治療研究所は、身体を治すことはプロであり、この分野ではNo1と自負して
  おります。
   巷には揉みほぐし専門店などがチエーンを張ったのもありますが、根本解決にはなりません。
  なぜ、肩が張るのか?何故背骨が凝るのか?なぜ腰が痛いのか?なぜ足や膝が痛いのか?
  ・・・と観たときに、大部分が内臓の機能にブレーキが掛かっている事が多いのです。

 ここを見落としたら、次の症状に進展します。出来ることならこの時点で治すべきです。
  
 私どもは、この時点で治すことを「身体の整備」と呼んでおります。 この身体の整備は医療
 行為ではなく。「ヘルスケア」の分野です。

 このためには、本人がこの症状を知り、ここから脱出したい・・という強い心も必要です。
  その意思に従い、私どもも手助けができるのです。

  いまの私たちは、大自然(宇宙)も波動エネルギー)=の氣、から大きくかけ離れ、異質な氣
 に覆われて身体の根幹を司る、氣の流れに乱れが生じ、病気になったしまうことが多いのです。
 このとき、医薬品(毒物)やメスで傷を付けることは、ますます異質な氣の世界へ追いやってし
 まうのです。
 ここで、12月の下旬に、ある方が危篤な状態から脱出できた・・・体験をお話しましょうね。

 この方はSさんという方で、札幌在住 60代の男性です。当然YTKの同志でした。
 ある書類の印鑑相違で、それを直して頂こうと、電話を掛けた時でした。

 「Sさん、これから寄りますから、居ますか?」 Sさん「居るんだけど、具合が悪くて昨日から
  休んでいるのさ、吐き気がして、物も食べれず、吐いても空吐きなんですよ・・」
 私はとっさに「脳脊髄に異常が起きているな」 と感じました。
 S さん「病院に行こうと思ったけど、土曜日で開いてないし明日は日曜だから、困っていた
 のさ・・」
 「それは大変なことだけど、私が手助けしてあげるからどうですか・・・?」

 お邪魔してその症状を見たとき、歩くのもままならないようでした。首筋から掛けて後頭部が強い
 熱が感じました。 「Sさん血圧計ありますか?有れば計ってごらん」 早速計ったら 高い方
 200で低い方は105にもなっていました。
 こんな状態で重いものを持ったり、寒い状態で居たり、力んだりすると、蜘膜下出血や脳内
 血管破裂で、重篤な危険が孕んでいます。

  私は、軽い整体を施し、その後血圧を測ったがまだ180代でした。私の車に積んであった
 AWG治療を進めました。血液が相当酸性化しているようで、アシドーシス状態です。
 このコードを掛けたとたん、いびきをかいて深く眠ってしまいました。その後、血圧を安定させる
  ためのAWG利用です。合計2時間です。
 
 Sさんは、派遣社員で、土木関係の仕事をしていました。労働環境は苛酷な状態にあり、
 それだけでも寒さや長時間で、身体には相当の負担がみられます。
 その日の治療は終わって、疲れと身体を温めるために温泉に行くことを進めました。それには
 私も同伴しました。

 体の状態は、あの状態からは見違えるほど元気になり、温泉で食事も普通に取れました。
 温泉から帰ってきて、明日も1時間AWG治療が残っているので、その日はSさん宅に泊まり
 ました。

  翌朝 残りの治療を終わり、PM8時頃に、血圧を測って見ました。 
  なんと目標値の130と93でした。身体は一番正直だな・・と思います。本人もとっても感謝し
  ていました。
   この分野は別料金なのですが、重篤にならずに済んだのです。
  これこそ「体の整備」そのものです。

 今回はSさんの体験を通じて「氣癒の会同盟」の一部を紹介させていただきました。

 今後とも宜しくお願いします。
                    キユケン 代表 宮田 環太郎

令和元年10月と書きましたが、もう11月の1日になりました。遅れたことをお詫びいたします。
賛助会員のみなさん!お元気でお過ごしでしょうか?

今回はとってもビックな話をいたします。
オブ食品では、エネルギーの事業に賛同し各分野に協力しています。いま、世界各国で新しいエネルギーの開発競争をしておりますが、その中でひときわ世界中の研究者たちが競って、求めているエネルギーが、常温核融合の研究です。
 核融合と言うと毎日見ている太陽のあの熱源ですが、その原理を扱いやすくしたのが、原子力発電所です。しかしこれを発熱させると、アルファ、ベーター、ガンマ線という電磁波がその装置を止めた後まで数百年数千年と続き人体や生態に悪影響をおよぼします。これが放射能といわれるものです。
 それに、この装置に点火する時は、数秒間の間に数千億度という高い温度が必用なのです。
この点火装置だけでも膨大な装置になります。
 実際に取り出す熱は400度~600度もあれば充分すぎるのです。現在の原子力発電所でも300度くらいしか使っていません。蒸気を発生させるのが目的ですから。水が沸騰する温度でいいのです。
 この膨大な点火装置を使わずに常温で100ボルトの電気を灯す程度のエネルギーで核融合装置に点火できないだろうか??というのが、常温核融合の目的です。
世界の科学者が競って研究を繰り広げている中で、すでに造ってしまった人がいたのでした。

その人は地元北海道大学の物理化学教授M教授です。そして、これも再現性が確認され、もうまもなく、協力者による量産体制まで作られていました。

 こらは凄いものですよ!直径50~100mmの筒状で長さが30cm~1m程のパイプを密封したものを想像してみてください。
この点火エネルギーが100V10Aの電力を使うだけで400度を超える熱が発生するのです。このそばに8本束ねると8倍と言うようにカロリーが増してくるのです。

この熱源は何に使えるか?と、いうと家庭の暖房に全て使えます。ホテルや食品化工場には必ずお湯をつかいます。北国の冬季間のハウスの暖房に・・・と、また坂道や、店舗前の融雪装置に
また、夏の冷房にはこの熱を利用してアンモニア冷媒のエネルギーにもなります。

 それにこの筒状の装置は筒の両端に端子をつけて電力も取り出せるのです。これは熱エネルギーを100とすると50%を電力として取り出せるのです。この電力を使っても熱エネルギーは減りません。このエネルギーは軽水素(中性子を含まない水素)を使います。つつ1本に水素ガス30CCを入れるだけで、10年以上燃え続けるのです。酸素は一切使わないので、空気を汚しません。
放射能も一切出ないので、被爆することもありません。水素ガス30ccは何100円程度の経費です。

わが国のようなエネルギーを海外に依存する政策では、とっても価値のある話です。
もう、送電線も電柱も要らなくなる時代がすぐそばまで来ているのですよ。台風などで停電が何日も続く・・・なんていう心配はなくなります。
車も電車も船も、全てのエネルギーを、自前で造って行けるのですから。
 このエネルギーの基となる水素の量は無限にあるのです。それにこの装置はそんなに水素は使いません。M教授いわく、もしいまの日本国の全てのエネルギーをこれに切り替えることが出来たなら、消費エネルギーの総量は年間で、軽水素30万円であまるだろう・・といわれていました。

 さて、大事な話はこれからです。
私は運がよく、このM教授と協力者スタッフと面会し、直接会うことが出来ました。
協力者スタッフの方は皆さんが若々しく(平均40代くらい)M教授、(博士号があるのでM博士と呼びましょう)は、私と同年代の70代でした。思量深く誠実な面持ちで、背が高く一見、スポーツマンタイプでした。
 若いスタッフさんが、更なる目標に向かって賑わっているときに、M博士だけがなんとも言えない
辛い面持ちでこの場にいるのを感じ、私は声を掛けずにはいられませんでした。
「Mさん、初めて会ったのですが、私はMさんの仕草がとっても気になるのです。わたしの仕事は
整体師で、すぐ感じるのですが、Mさんの健康に何か悩んでいることはありませんか」といって名刺を差し出すと、「いや、あなた良く解ったね。実は私ではなく私の家内が大変なんです」というのです。「私は先生が一番心配だったのですよ。この事業は先生が途中で倒れたなら、全てが不毛になるからですよ」「私は癌でも難病でも、あることだけ行っていなかったなら、ほぼ直すことが出来るんですよ」、M博士・・・・「あとで家内と相談して、もし良かったら電話しても良いですか?」
「どうぞ気軽にお電話ください」 その晩早速電話が来た、M博士とその奥さんでした。

二日後に私の時間が取れたので、その奥さんと会うことが出来ました。直接自宅に訪問したのです。   この奥さんNさんという方でした。還暦過ぎたばっかりの、上品でとっても美人な方でしたが大きな病気を抱えながら、気丈に振舞っていました。30分ほど病気の経過を伺いました。

 Nさんいわく「下半身、大腸からかけて、癌の末期でステージ4と医師に言われました。腹水が溜まって一度抜いても3日と持たず、また溜まるんです。2度以上抜いた方はその原因が癌であれば年内は持たないのではないか?・・といわれました。すぐ、抗癌剤投与をしますから、その準備をしてください・・といわれているんです」
「私はM(主人)の研究がとっても人々を救う大事な仕事だと、私も支えてきたのですが、先に死んだらMもショックで死期を早めるのではないかと・・それが辛いのです」
 今年はもう、年賀状も出さない、と 決めていたようである。
2ヵ所の病院からも同じ診断でした。また、M博士も奥さんをとっても愛しているのが良く解ります。

わたしもこのままで推移すると、医師の宣告どおりになることは、避けられないと感じました。
「奥さん、ご主人も聞いてください。とっても幸せな死に方があるんです、成仏って言うんですよ。
これが解ったなら、とっても幸せな活き方が出来るんです。最終的にはその方法しか処方は
ありません。もし、了解できたなら、わたしの全てを掛けて手を尽くしますが、いかがですか?」
M博士「N子が良くなるのだったら、どんなことでも私は受け入れる!宮田さんどうかお願いします」・・了解の下、その日は2時間かけて、治療に当たった。
 心が安心したのか、今までに無いほど効果を見せはじめた。「今日より明日のほうが効果は見えますから 身体の体調だけはメールで報告くださいね。」いろいろな効果は見せ始めたが、腹水の
溜まるのだけは止められなかった。  「いまは仕方が無いから、腹水が溜まったなら抜いてくださいね。身体に負担をかけないのが早く良くなる道だから」

1回2時間~3時間かけて治療に当たった今日で5回目である。3回目辺りから大きな変化が見え出した。3回目の腹水を抜いたあと、腹水が溜まらなくなったようである。
この間に ご主人のMさんに話したことがある、「Mさん、大きな発明家や発見者は 決して幸せな生き方をした方は少ないんですよ、ベイトーベンもゴッホも天体の動きを発見したガリレオも、また既存の権力者の利害が あなたを陥れる危険性は充分に 考えられますよ」「その通りですね、わたしも大変な目にあっているんです。」 「このとき妙法という仏法があなたに最大のガードをしてもらう方法があるのですよ」 「その方法と手続きを私が案内するので、伊達に来ませんか?」
「奥さんも腹水が維持できるようになったしドライブ気分で、来てください」

11月1日M博士夫妻が伊達に来ました。
 私が所属する寺院でその手続きを済まし、住職さんと息が合い話が進んだ。
物理化学の先端、特に量子力学の世界では、どうしてもこの仏法を取り入れなくては、説明することが不可能だと言う。   しかしその仏法も爾前経であり、これだという確信も言えない、 それが今日 来て本物の仏教に会えたことは確信をもったレポートが出せる・・・といっていた。
また、奥さんが生きる力を確認したせいか?最近の研究では成果が一段と効果が高められたと
言ってていたのである。

もう、あとは、元気を取り戻し喜びを取り戻し、充実した活き方を過ごすことしかないであろう。

私はこのNさんの
死期からの転換に手を貸したことにより、とてつもない体験と言うご褒美を頂いたのであります。

 長い文章になりましたが、今後ともよろしくお願いいたします。

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